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ふわふわ目玉焼き

Img_1823先日テレビでやっていたふわふわの目玉焼き、ためしてみた。

白身に塩を一つまみ、しっかり泡立てて真ん中に黄身をのせてちょっと焼く。

カレーに添えてみたら、ちょっと楽しい。

ふわふわの食感がなんかうれしい感じ。

普通に白身を食べるのは苦手だけど、ふわふわなら食べれるなあ。


保育のグランドデザインを描く」

Img_1821_2今日であった本。

のどが渇くようにごくごくとほんを読みたくなるという気分。

汐見先生の対談の本、最近の本だと思って買った。

どこか落ち着くとこでのんびりと本を読みたいと思って入ったのが、武庫之荘のカフェぷろぽ

今日はベーグルサンドのランチをいただきました。

こうやって本をよめるような静かなカフェがなかなかないのよね・・・

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連休のあと

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今日は検査の日だったので、週休をあててお休みをもらった。

いつものごとく、大きい病院でのCT検査は時間がかかる。

採血も血管をさぐりあててやっとのこと終わり、待ち時間たっぷりなのに検査はあっという間。

お昼ご飯は病院内のお店でカレーをいただきました。

おいしいカレーだったなぁ。

Img_1798かえってからは今週のサラダを仕込んで・。

忙しいときのお助けサラダ。

それと、毎朝食べてるナッツのはちみつ漬け。

ヨーグルトと合わせて食べます。

ヨーグルトの消費量はすごいと思うな

いつも冷蔵庫の中に2~3個キープです。

ディープコミュニケーション

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またまた本との出会いを求め、梅田の本屋へ、

今回出会ったのは「デイープコミュニケーション」という本。

聞きなれない言葉。

面白そうなので買ってみた。

子どもの思いを受け入れるということを

深い意味で語っているような感じだ。

子どもに限らず。

ノウハウでは身につかないこと、

キャリアだけでは身につかないこと

人として人の思いを知ろうとする懐をもたないと育たない、自分を傷つけまいと閉ざしてしまうと育たないことなのだ、きっと。

言葉がでない幼い子どもともディープコミュニケーションがとれるのだ。

保育士を育てるための参考になればと思っていたけど・・・そんなことどうでもよくなった。

人として・・私の在り方を問われる気分になった。

休日

Img_1795_2松の木の手入れをした。手の届かないところはごめんなさい

小花がきれいに咲いたので門の上に。

伸び放題のつたもカット。

ちょっとはすっきりできたかな。

娘と部屋の模様替え。

そしてランチに。

武庫之荘のぷろぽへ。

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たくさんの種類がのったランチ。

お野菜もいっぱい。

なんだか保育所の給食に近い味がしたなぁ・

どんな準備をしておいたら、出せるのか考えたりして・・・・

ランチを食べるにもいろいろ考えるようになりました。

場所探しをしています。

なかなか出会いはないのですが、しぶとく探しているうちに、いい場所に出会えると思います。

そのときが始めるときだと思います。



「これからのの保育者のために」資質向上への新たな視点

Img_1787お休みの日、どこか開放的になれないのは仕事が気になっているからだ。

梅田の本屋へ。

紀伊国屋で新しい保育書がでてるか見てみる・・・

今度は丸善&ジュンク堂へ行き、うろうろ。

今日の疑問に答えてくれる本を探しました。

若手の育成や研修の持ち方、時代が変わると求められることもかわる・・。

誰が正しいかなんてないんだ。答えをくれるのは目の前の子どもたち。

本を買ってブックカフェでお昼ご飯、

本をよみながら昼ごはんを食べる。中学校の時の国語の先生がいってたうれしい時間。

あの時の先生よりもずいぶん年を取ってしまったなぁ。

年をとっても本から学ぶことはたくさんあるのよ。最近そういうことをよく感じるなぁ・・。

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